May 2011

  • Ubuntu 11.04にAmarokをインストール

    Ubuntu 11.04よりデフォルトのメディアプレーヤーがRythmboxからBansheeに移行となりました。 ディスクスペースの削減から歓迎されている様ですが、私の環境では次の事情から以前より利用のAmarokをインストールして音楽を聴いています。その事情とは… 主に使用するPCのOSはWindows 主に使用するメディアプレーヤーはiTunes 音楽ファイルはMP3 アートワークをMP3ファイルに埋込み 埋込むJPEGファイルは1,889px x 1,889pxのバカサイズ IP3タグはMP3TAGで編集 IP3タグのバージョンはv2.4・文字コードはUTF-8 当然、iTunesでは文字表示・アートワーク表示に問題ありません。ところが、Bansheeでは文字表示に問題ないものの、埋込みアートワークを表示せず、ネットで入手したアートワークが表示されてしまいます。 [設定]-[拡張機能]-[カバーアート取得]をチェックオフにすれば、「勝手な」アートワークを非表示にすることもできますが、それも味気ないですし、ストレージ容量圧迫を承知でデカサイズのMP3を作成している意味がありません。 ちなみに、公式サイトのFAQには下記の説明があるのですが…何故? Where does Banshee get its cover art? Banshee looks first…

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